新元号「令和」の追加・変更について

新元号は『令和』との発表がありました。

新元号に変わることで、様々なことが変わります。
それは、皆様のWebサイト(ホームページ)や書類も同じです。

Webサイトであれば、特に申請などを受け付けるフォームメールに、和暦タイプのフォームメールをご利用ではないですか?
プルダウンメニューなどで、日程を記入いただくようなタイプの場合、項目に新元号を加えてあげなくてはなりません。

申込書、申請書、依頼書など、Webサイトだけではなく、印字した書類に和暦を記入するような書類ではありませんか?
こういうものも、調整が必要になります。

ご利用の書類や、自社のWebサイトなどを改めてご確認ください。
修正が必要な媒体は多いと考えられますので、出遅れてしまうと改元までに対応ができなかった…ということになりかねません。
変更の際は、どうぞお早めに。